こあじろブログ!!

♪〜Take me out to the Sailing ! 〜
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[ufo2013cruising :24] 6 月 5 日

 【6/5】戸田湾の南側から北に湾を囲むのように突き出ている岬(御浜岬)が

天然の防波堤となっていて、戸田湾を波浪から守っている。御浜岬の先端に

赤い鳥居が目立つ神社がある。

モーニングコーヒーで眠気を覚まし、0630戸田港を出港。晴れ、弱い南の風、

穏やかな海。機帆走で南下。1100波勝岬沖2マイル。

上空は晴れているが、北側の雲が晴れないため、富士山が見られないのが
残念である。

1130石廊埼南0.5マイル、岬の先端にある石室神社(UFOの守護神)に向
かって海上から参拝。

1215下田港到着。下田ボートサービスの鵜島桟橋に着艇。

デッキにバーベキューコンロを持ち出して、焼き野菜と焼肉で遅い昼食。

近くの城山公園は、「あじさいまつり」の最中で、今が丁度見ごろである。

午後、戸田で使ったアンカーロープ、チェーンを塩出し乾燥。

スーパーで食材購入。「昭和湯」で風呂に入る。ここの風呂桶の湯はいつも
熱いので長湯はできない。

夕食は味処「旬」で伊勢えび料理を満喫。

明日は、伊豆大島の野増港へ向かう。

写真:石廊崎灯台と石室神社
   灯台の左斜め下の断崖に建つのが石室神社


[ufo2013cruising :22] 6/4 S UFO 短信

 6/4  S

6/4戸田港泊地より
氏家さん去りし後、川島さん以外は割烹旅館「山市」で温泉につかり、地元産の
天草で作ったおかみ特製の上品なみつ豆をご馳走になり、塩をした鯖をお土産
に頂いて船に戻る。
2日連チャンのゴマ鯖が、今日はこれを酢で〆める事にする。

18時、UFOのそばにいた釣り人に話しかけるとイカ狙いだと言う。
イカ? イカは夜中に沖で釣る物、こんな明るいに、それも湾の中のこんな岸壁で
と思っていると、活き餌に鯵を仕掛けたという釣竿がしなり、ゆっくりと手繰り寄せ
た糸の先には、何と体長30センチものアオリイカがかかっているではないか。
この時期は産卵の為に浅い所に来るからここで釣れるのは不思議な事ではない
らしく、イカの中でもアオリイカだけは明るい所で釣れるのだそうだ。
その肉厚で綺麗なイカに仰天していると、今日は座布団位の大物狙い、これは小
さいから持っていって良いと言われ頂戴する。
(食べたい・欲しいオーラが出ていたのだろうか…)
船に戻り横山さんが、アオリイカを刺身に仕立て、先に仕込んでおいた〆サバ、
そして岩田さん土産の秋田の純米酒「天寿」で夕食会が始まる。
天寿はとても美味しく、至福のひと時なり。
さて岩田さん、この天寿を、私日本酒好きなのよねと言いながらカプカプと空けて
いき、実はこんなに強かったんだと驚くが、後でギャレーで軽い火傷をしてしまう。
飲むと感覚が鈍るのよねと笑うが、今回のメンバーも、多分一晩では語り尽くせ
ない程の数々の愉しく恐ろしい失敗談をお持ちなのだろう…。

写真はアオリイカ(10分で色か変わってしまった)


[ufo2013cruising :20] ufo2013Cruising_6 月 4 日
 【6/4】【U】
今日も晴れ、日差しが強いが風は爽やか。今日の航程は戸田まで北上する
20マイルちょっと、3〜4時間と短いので遅く起床、8時頃からゆっくり朝御飯。
メニューは昨日仕込んでおいた鯖(煮付けと味噌煮)、鯵の南蛮漬け、たっぷ
りのレタスとトマト、全て頂き物。なお南蛮漬けは、昨夜の「今津屋」から。飲み
残しの焼酎ボトルを持ち帰ろうとしたら、瓶は再利用するので返して欲しいそう
で、瓶を返し、ペットボトルに詰め替えた焼酎とおまけの南蛮漬けをもらって来
た。酒蔵から樽で買い、瓶に詰め替えているのだとか。
0850出航、海岸線の奇岩・巨岩を眺めながら北へ。風弱く波もなくオートパ
イロットで快適な航海。川島船長は記憶を頼りに双眼鏡で神社を探すが、見
つからず。安産祈願の変わった神社で、海から参拝できるという。御神体は岩
に女性器の形を刻んだものだそうで、皆に是非見せたい、と頑張っていたが
かなわず。船長、諦めきれず、しばらく粘ったが結局ギブアップ、肩を落として
双眼鏡を置き、「安産のご利益があるんだけどね〜」。女性達はあっさり一蹴
「もういりません」。大谷さんは「場所を海図に書いておいたらどうですか」と助言。
途中、小型の水鳥の群れが針路上に浮いており、なかなか逃げないので皆で
気をもむ。あと2艇身、1艇身、まだ逃げない。人ごとながら心配だ。泳いで遠
ざかる者もあるが居残りの数のが多い。「轢いてしまう!?」と思った時、次々と
鮮やかに身を翻し潜水して行った。彼らには、飛ぶより潜る方が楽らしい。
1230順調に戸田に入港。入口がすぼまった丸い港内、山が迫る景観は子浦
と似ているがかなり広く、こちらは開けて建物や商業施設が多い。日差しは強
いのに風が涼しく、素晴らしい天気。日除けを張ると、デッキは快適至極。
冷えたビールに、子鯖の残りやアスパラをデッキで焼き、つまみで昼食を兼用。
悪くなりかけた食材処分で、アボカドとマンゴーに生ハムの豪華デザート。
岩田さん・鈴木さんがシェフの優秀な助手となり、食材の在庫管理をしてくれる
ので無駄がない。横山シェフにこにこ。
町には温泉銭湯があるが、今日は運悪く休みだそう。しかし尋ねた人が運良く
旅館「山市」のおかみさんで、「ウチに入りにいらしたら」。檜風呂に入れて頂け
ることになった。残念ながらここで下船する氏家はタクシーを呼び、入浴隊と
ハグしてお別れ。2時間に1本のバスで、新緑の山道を修善寺まで1時間、
三島に出て新幹線で20時には帰宅、ものの3時間半で娑婆に舞い戻った。


写真1 快適な航海でビールがすすむ


写真2 諦めきれず神社を探し疲れた船長と、残念がっていない女性陣


写真3 日除けの下で昼下がりの一杯、つまみで満腹


写真4 釣人に借りたこの自転車で商店へ買出し。
        皆で使っている共有自転車だとか。但し「ブレーキが利かんかも知れん
        けど」。何とか利きました。


**氏家**


[ufo2013cruising :19] 6 月 4 日

 【6/4】ゆっくり朝食。0850子浦港出港。晴れ、風弱く海おだやか。
今日の目的地は伊豆半島を30マイルほど北上した戸田港。伊豆半島
西岸は海岸に山肌が迫って景勝や奇岩が多い。
機帆走で岸沿いに沿岸の景観を楽しみながら進む。
1020松崎港沖通過。
1230戸田港到着。港内向かって右手の漁船だまりの右側の岸壁に
着艇。近所の漁船に
確認したら「ここなら問題ないよ」とのこと。早速日よけのテントを張って、
到着祝いを兼ねた昼食。
1615明日から仕事がある氏家さんが下船。
タクシーで近くのバス乗り場へ行き、路線バスで修善寺へ、修善寺から
電車で三島へ出て、三島から新幹線で東京に帰るとのこと。戸田港は
西方向に出口があるほぼ円形の湾である。湾の奥の岸近くに幹線道路
が走っていて、商店や旅館なども多い。
風呂は近くの旅館の風呂を利用させてもらい、夜はもらいもののイカ、
サバを調理してデッキ上で夕食会。
明日は、0630出航で下田へ向かう予定。
なお、氏家さん下船後のレポートは鈴木牧子さんが担当します。

写真1:戸田港入港直前 正面に戸田の町を望む


写真2:戸田港に着艇したUFO


写真3:全員集合写真 氏家さん下船時、迎えのタクシー運転手に
         撮影してもらった。

[ufo2013cruising :17] ufo2013Cruising_6 月 3 日

【6/3】【U】
阿古のすぐ隣、錆が浜港に5時前からフェリーが着き、待合所が開
いて灯りがついている。この待合所は、隣にコンサートホールかと見
紛う洒落た新待合所が建設中、間もなくオープンだという。阿古港内
からも漁協のビルのすぐ背後に聳え立つのが見える。こんな巨大な
豪華施設が必要なのか疑問だが、クルージングで訪問する身には
便利。綺麗なトイレを期待。
0600阿古を出航。高曇り、東よりの風7〜8m。1ポイントリーフで
針路北西、式根島と神津島の間を抜けて伊豆半島へ、航程約50
マイル。うねりも収まり順調な航海、全員元気。ただ黄色みを帯びた
靄で視界が悪く、少し離れると島影はおぼろ、海も灰色で冴えない。
9時過ぎ、パンケーキのように平らな式根島とずっしり厚みのある神
津島の間を抜ける。東流強く、一時逆潮2ノット。ジブも上げ、対地
6ノット超。伊豆半島に近づく頃、靄が吹き払われ快晴、水に青さが
戻る。明るい紺碧の色、水面は滑らかでエナメルのような艶、引き
波の純白が眩しい。伊豆半島南岸は、岩肌を覆う緑がイマイチ禿
げちょろけで色が浅く茶色が混じる。ちょっと栄養の悪い駱駝の背
のようでユーモラス。
1400子浦港にアンカーを打ち、槍づけ着岸。濃い緑に覆われた
山に三方を囲まれ、波静かな入江。水は透明でとろんとした明る
い翡翠色、森の緑が溶けたよう。鳥の囀りと、カッターの練習をし
ている子供達の掛け声が、光る水の上を滑ってくる。長閑で鄙び
て心安らぐ美景の港。
ふらっと入った干物屋で、今しか採れない子鯖(開きにした鯖の子
供、頭から食べる)なる干物がことのほか旨そうで迷わず購入。
おまけに子鯖の目刺しも付けて頂く。酒屋では、一本しかなかっ
た見本品の黒ビールをおまけに頂き、さらにお隣に入れて頂いた
漁船「不動丸」船長よりとれたての鯖を4匹も頂いた。川島船長が
自慢の出刃セットで、比較的鮮やかにさばく。今回はプロに頼ん
で研いでもらったとのこと、切れ味鋭く出刃の本領発揮。白い腹
をスパッとさくとクルーから歓声があがり、解体ショー大成功。
「いやー、3本3800の価値はあった」と船長満足。半分は煮付
け、残りは岩田さん手製の味噌で味噌煮にすることになり、早
速仕込み。子鯖と椎茸をデッキで炙ってつまみにし、食前酒。
それからほろ酔い気分でそぞろ歩き、予約の料理屋に直行。
鯖は夜食か朝飯にする。
この辺りでは皆、夜が早いようで、8時には夜道に人っ子一人
いなくなった。空には満天の星、森からは梟と蛙の声、水面は
凪いで鏡のよう。
明日も天候は良さそうなので、伊豆半島西岸を北上して戸田
(へた)へ向かう。

写真1 シェフの華麗な朝食。


写真2 左端、銀行強盗スタイルの岩田さん(岩手県在住)に注目!
日焼け防止の完全武装。東北では、特に首の後ろを日焼けする
のは「ホイド(乞食)のガガ(妻)にもなんね(なれない)」と言うのだとか。


写真3 子浦安着祝いに一杯


写真4 頂いた鯖をさばく


写真5 すぐ窓の外は海、眺望抜群の今津屋にて夕食

**氏家** 

[ufo2013cruising :15] 短信【 6/3 】

 【6/3】0450起床、風も落ちて天気もよくなる気配。

ゴミ捨て、トイレ等を済ませる。運よく今日は生ゴミ回収日とのこと。

本船桟橋に東海汽船の船が着いて、釣り客やダイビング客で混雑していた。

0600阿古港出港。狭い水路をそろそろと抜ける。港外に出てメインセール
アップ。

薄曇り、北東の風が初め強かったが次第に落ちてきた。

0930式根島と神津島の間の海峡を通り、伊豆半島西岸に向かう。海峡で
一時2ノット程度の逆潮をくらう。

晴れて日差しが強くなってきた。

1320鰹島を交わし伊豆半島西岸沿いに進み、波勝崎を交わす。

1400妻良子浦港到着、子浦側の漁船だまりにアンカーを打って槍付け着艇。

隣の船「不動丸」に挨拶して係船の許可を得た。お礼の一升瓶のお返しに
サバ4匹をいただいた。

夜、港の磯料理「今津屋」で夕食会。

2000艇に戻り、二次会。

明日は伊豆半島沿いに北上して戸田まで行く予定。

写真1:鰹島の西を通過し西伊豆へ。

写真2:子浦港の漁船だまりに槍付け着艇。

[ufo2013cruising :13] ufo2013Cruising_6 月 2 日
【6/2】【U】
今日は三宅島島内観光の日なので、遅い起床。昨夜は強い風雨で、寝ながら
天気を心配していたが、雨はどうやら止んだ模様。朝食前、八丈島でいつも
お世話になる海洋レジャークラブ沖山さんの元スタッフ(神湊港ハーバーマ
スター)、栗本さんが訪ねて見えた。三宅島内外の貴重な情報を交えて、ひと
しきり海談義、島談義。 阿古港内でもかなりの風があり、ヘッドフォイルがしきりに鳴る。明日は落
ちると良いが。ベーコンエッグにガーリックライス、グリーンサラダの充実
した朝食の後、レンタカーで島内を散策、反時計回りで島を一周し、横山シ
ェフの本領発揮、ローストビーフの夕食でフィナーレ。詳細は写真のコメン
トをご参照下さい。 明日6月3日は、西伊豆の妻良子浦を目指すことに決定。

写真1 栗本さんの解説に耳を傾ける。





写真2 パースを急遽診察台とし、川島さんの腰痛対策に湿布を貼る。


写真3 七島展望台にて。猛烈な風、人間は飛ばされそう、車高が高いハイ
エースは横転しそうな勢い。歩く時は大谷さんに張り付き、ブラン
ケを利用させてもらう。


写真4伊豆岬灯台にて。灯台守の宿舎は壁が崩れガラスが割れ、今は廃墟。








写真5ローストビーフとシャンパンで乾杯!



**氏家**


[ufo2013cruising :10] ufo2013Cruising_6 月 1 日
【6/1】【U】
午前4時、長谷川さんの見送りを受け出航。もう空が青く、物の形が
ハッキリ見える。
今日の目的地は三宅島、阿古港。三宅島と新島の間を、黒潮支流の強い
東流が流れているので、念のため伊豆半島沖まで南西進し、それから阿
古を目指す。北東風、デッドラン。セールの力をあらかたスプレッダー
が受け止めているもよう。予想に反してかなり寒い。 高曇り、時々陽がさすが水の色はすっきりしないうす青。次第に靄がか
かり伊豆半島も朧に。爪木崎沖で転針、南へ。風は南東に回り上りにな
る。山の稜線はクッキリ見えるのに、下界はミルクいろ一色、水は奇妙
な黄土色。伊豆半島をかわす頃、強い東流が東の風と大喧嘩。うねりの
谷間に投げ出され、バシン!と衝撃、バウが拳固で殴られたように持ち
上がり、船がヘナヘナと東(左)を向く。オートパイロットがぎゃいーん、
ひぃーんと喚きながら舵を戻す。波はドジャーの上を滑り、ワッチ担当
を繰返し直撃。新島の北を回り、三宅島の島影に入ってやっと、逆潮が
なくなった。 殆ど働かなかったのに、氏家は何故か疲労困憊。但し食欲には影響なく、
横山シェフの華麗なディナーをたらふく食べ、倒れてそのまま墜落睡眠。 大谷レポートにある通り、船検上の不備がわかり、残念ながら八丈島に

は行けないことになったため、明日6/2も三宅島に滞在します。


写真1 出航30分、背後の小網代の森から朝日がのぼる。



写真2 真追手で機帆走、セールの横には夜明けの月。

写真3 三宅島にて、温泉に入りに行く。


**氏家**

[ufo2013cruising :9] RE: 短信【6/2 】
【6/2】今日は出航しないで、三宅島観光日。
陸の観光ですので、レポートは氏家さんにお任せしました。 明日は、06:00出航で伊豆半島の妻良・小浦を目指す予定。

 

 
[ufo2013cruising :8] 短信【 6/1 】
 
【6/1】0300起床。横山さんと二人で川島さんの車で小網代ハウスと小網代ヨットク
ラブへ行き、昨日冷凍庫の氷室に入れておいてもらったギンギンに冷えた冷媒を回収
してきた。船内にも冷凍機はあるが、たくさんの冷媒を一度に冷やすには陸の冷蔵庫
に頼るのが手っ取り早い。

0354 長谷川さんの見送りを受けクレーン下を離れ出航。まだ暗いが少し明るさが増
してきて水路は懐中電灯を照らさなくても判る。思ったより寒く、ジャンパーなどを
着込む。

水路の曲がり角のところで入港してきたヨットとすれ違う。手を振って挨拶。“Sun
of bacchus”確か熱海の船だ。今日は伊東レースの日。小網代沖スタートなのでス
タート地点に回航してきたものと思われる。 天候は薄い雲があるが晴れ、いい天気
になりそうだ。

油壺港外の大謀網を抜けたところでメインセールアップ。機帆走で南西に向かう。風
は北東12ノット内外。追手の機帆走で艇速も7ノット。

今日の目的地は三宅島の阿古港、約60マイルあり途中に黒潮の支流の強い北東流があ
るのでそれを見込んで早めに出航し、西寄りのコースを取りながら三宅島に到達する
予定である。0900伊豆大島元町港の西北西8マイル。鈴木さん、岩田さんが船酔い気
味で元気がない。1230新島の北端と鵜渡根との間の水道を東側に抜けた。新島の東を
通り三宅島まで一直線。

16:00三宅島阿古港に到着。港の入り口に浚渫用のクレーン船が作業していて入りに
くかった。

安着祝いの後、川島さんを除く6名で歩いて「ふるさとの湯」に入りに行く。ついで
に観光スポット「メガネ岩」を見学。海岸にせりだした溶岩が海水で侵食されメガネ
状になったが、その後上部のブリッジ部分が崩落した。

夜、船内で夕食。横山シェフの腕が冴える。

明日は、出航を取りやめレンタカーを借りて島内観光を行う。

八丈島に行くことでここまでやってきたが、八丈島に行くには船検上の不備があるこ
とがわかったため、八丈島行きを取りやめることになった。


写真:メガネ岩をバックに




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